月刊四谷マガジン君Gekkan Yotsuya magajin-kun

ポテチ勝手に名鑑その142:Quillo ホワイトトリュフ

あの衝撃的な目玉焼き味のポテチと出会ってから一週間...。

あの日買わなかったもうひとつのポテチ、私は手に入れた!

そう、このホワイトトリュフ味!!

だが、私は...大事なことに気がつかなかった。

以前、これとは違うトリュフ味のポテチを食べた記事を書きましたが...

私、トリュフの味を知らなかった!

だから、このポテチを食べたとき、美味しい!とは思ったのですが、これがトリュフの味かと言われたら、正直、わかりません!!

上品な味で、ほんと、いいお味なんですよ...。

なので、お金持ちの方。本当のトリュフの味と比べてこのポテチの味がどうなのか、気が向いたら教えてください...。

それにしても、庶民なのでまったく知らないんですけど、黒いトリュフと白いトリュフってどう違うんでしょうね?

トリュフねぇ...最近、あつ森でも採っているんですけど、使い道が見当たらなくって。まぁ、私がきのこを使うレシピを手に入れてないからかもしれないんですけど。

そう、今日はサンクスギビングデーですよ〜!

みなさんはもう材料を集めてレシピ手に入れたんですかね。

私はまだアサリ三つを渡したところで止まっている!

家に帰ったら、やらなければ!

今年は去年もらったカボチャも残っているし(笑)、材料調達に苦労することは...いや! あのカニ獲ってねえーーーーッ!

ダンジネスクラブ!

これが隠し味に必要らしい!

というか、このカニ覚えている!

去年獲れなくて、すごい苦労したもんッ!

というか...そもそも、獲ったことすらなくて!

名前が出たとき、何それ!? と思いましたもん。

だから正直、手に入ったとき料理の材料として提供するか、博物館に寄贈するか迷いましたもん。

今年は...獲れなかった...。

昨日は海にもぐって、島の周りをぐるぐるしたんですけど、獲れなかった...。

甘エビばっかり獲れたぁー。

ということで、今年もダンジネスクラブで苦労しそうです。住民がうまいことくれるといいんですけど...。

みなさんもこのポテチを食べながら、今年もサンクスギビングデーを楽しみましょう!!

2021年11月25日


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